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タミチャレ

今日は谷田部でタミチャレに出てきました。


参加クラスはタミチャレX-1クラスです。


関東選抜ということもあり、参加者は42名と結構な人数になりました。


使用マシンはTA-05です。


僕がラジコンを始めてしばらくしてから購入した5年落ちのクルマです(笑)


セットの変更もなく、非常にバランスの良いクルマでしたが、ストレートが伸びずに悩まされました。


まず予選1回目、3ヒート目の1番スタートです。


当然絡むことはないのですが、やはりストレートで追いつかれます。


立ち上がりのラインをちょっとワイドにとっても追いつかれます。


話になりません。


このヒートは2位でゴールし、総合21番手へ。


予選2回目は、タイヤを新品にしましたが、これもハズレ。


グリップはするのですが、喰いが甘くて頭が入りません。


結局このヒートはタイムを落としてしまい、ヒート4位で総合24位と交代。


最後の予選3回目では、頭の入りを良くする為にフロントのキャンバーを1.5度→1度に変更、さらにフロントのスプリングをタミヤ黄→タミヤ赤にしました。


タイヤも中古にします。


これが大ハズレで死亡です。


すごいラフなクルマになりました。


まともに走りません。


パイロンで3回コケてヒート順位はわかりません。


総合29位でCメインです。


決勝は11台でのスタートでした。


スタートはル・マン式で、斜めにクルマを並べました。


スタート直後、混乱を抜け上位に抜けそうな瞬間、後続に当てられスタート位置まで逆戻り(笑)


結局ビリスタートです。


さすがタミヤレース、何があるかわかりません。


そこからちょっとカツカツになりながら前のクルマを追いかけます。


2分頃には落ち着き始めて、後続との差を見ながらタイム重視のラインに切り替えます。


すると前のクルマがどんどん近づいてきたので、焦らずコンスタントに攻め、ミスを誘います。


ラインが膨らんだ瞬間にインを刺します。


しかしその後のコーナーで横から当てられ飛びました。


それからまた追い上げてまえのクルマがミス。


3位~4位を行き来してると、2位と3行き来がクラッシュ。


その真ん中を何事もなかったかの様に抜けて2位へ浮上。


その後、計測ライン手前でミスしたバックマーカーの処理を誤り、トップが見えなくなってしまいました。


残り時間を考慮して、順位キープに切り替えます。


ムリに攻めて順位を落とさず、現状維持ですね。


周回遅れではないので、ラインを譲る必要もありません。


インを閉めながらバトル重視のラインでまとめます。


後続は抜きたいけど抜けない状況でミスをしたので、ちょっと楽になりながらのゴールでした。


結果はCメイン2位、総合22位とあまり良くはなく、内容も散々でしたがレースを組み立てる余裕があったことは良かったと思います。


また、谷田部では定期的にタミチャレなどのレースも行なうということで、また次回頑張ろうと思えるレースでした。


若葉ブログに決勝動画がアップされると思うので、その時はこちらのブログにもアップします。
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タミチャレ

昨日のラボで、若葉くんがタミヤを辞めるということでブラシレスユニットとリフェバッテリーを譲っていただきました。





タミヤのブラシレス、リフェは全く分からないので、近々テストしたいと思います。


それに伴い、ボディの購入も検討していますが、最有力はRX-7です。


理由は見た目です(笑)


フィーリングのチェックも兼ねて、様々なボディを使ってみたいですね。

福島遠征

今日は福島での走行でした。


まず、午前中に所用を済ませ、午後からラボへ行ってきました。


若葉くん、まっすんくんは既に走行している様です。


2人とも17.5にブースト、進角MAXです。


午前中に若葉くんから着た一通のメール「ハイサイド祭です」


はい。原因はフロントにグリップ剤を塗り過ぎでした(笑)


塗り方を変えるよう指示をして、走行してもらいました。


案の定、クルマはよく曲がり、ハイサイドは起こしませんでした。


現地に着いてからはまず、まっすんくんにモーターを貸し、タイヤをテストします。


ラボ定番と言われている、SOREX28にSweepカーペットです。


こちらは中古タイヤなので、ウォーマーで温めたのみで出走しました。


グリップは高いのですが、コーナーでの動きが重いので、タイヤ、インナーは変更せずに新しく組みます。


新品にはグリップ剤を塗り、ウォーマーは無しで出走します。


これが当たりで、コーナーでも動きが軽くなりました。


そこでボディ。


Speed6軽量を使用しましたが、ボディの高さだけを3周前後で調整しながらやりました。


これだけで、全体的な曲がり方、グリップ等の変化を付けられました。


これはやっていて面白かったです。


その間、若葉くんにはタイヤをテストしてもらいました。


Sweep QTS28にSweepカーペットです。


これは若葉くんにはグリップが薄いようで、ボツです。


タイヤはそのままで、インナーをSweepウルトラライトに変えてみました。


これはアンダーらしくダメみたいです。


やはりSOREXのようです。


次に、僕もSweep QTS28にSweepカーペットを試しました。


これがベストな感触です。


SOREXに比べ、縦のグリップは劣るもののコーナーが非常に速くなりました。


縦への加速を差し引いてもこちらの方が速そうだったので、タイヤは決定です。


次に悩んだのが車高です。


5mmスタートですが、ロール時にシャーシが擦るような感じで、変な引っ掛かりをします。


そこで、単純に5.5mmにして再度コースインしてみると引っ掛かりは無くなったものの、不安定で高速コーナーで浮いてしまいます。


更に微調整で5.3mmにしました。


これで安定感、引っ掛かりも問題なく快走しました。


それで変更は以上です。


途中、モデ4.5をやりましたが、ただのオーバーパワーで見た目速くてタイム遅いでした(笑)


これは、若葉くんとまっすんくんにやってもらい、17.5のスピードを遅く感じてもらうために用意したものでした。


案の定、2人ともストレートで壁に激突です(笑)


壊しても良いことが前提で貸していたので、ぶつけても吹っ飛ばしても何も言いませんでした。


若葉くんには効果あり、まっすんくんには逆効果となってしまいました。


若葉くんは、ある程度落ち着いて走れるようになりました。


しかしまっすんくんは、スロットルがラフになってしまった感じがします。


そこで、まっすんくんには僕の17.5をやってもらいました。


KV値2800なので、ストレートは自分で稼がなければいけません。


しかし、それ以前に巻き巻きで走れていませんでした。


やはり他の方には難しい様です。


そんなこんなで楽しくやっていました。


ラストに、模擬レースをやることにしました。


それぞれポンダーを付けていたので、僕も購入して搭載しました。


若葉号は17.5ブーストで進角MAX、まっすん号は7.5ブースト、浜王号はスポマンレギュでスタートです。


なぜか他の2台はかなり荒れています(笑)


その横を何事も無かったかのように抜けて行く浜王号。


いざ終わってみると、5分で約5LAP差が。。。


レースという言葉に過敏に反応したようです。


結局、1周あたり0.6秒以上の差がありました。


それでも皆で楽しく遊べたので良かったと思います。


また機会があれば、ラボへ行きたいと思います。


今日はお疲れ様でした。


次は若葉くん、まっすんくん、谷田部で会いましょう!


やたべ

今日は急遽アリーナへ行きました。


昨日、急用が出来てしまい、東京へ戻ったからです。


福島からたくさんの方が来ました。


マッピーさん、サボり魔さん、浜の大魔王さん、たいよ~さん。


お世話になっている方々です。


皆さんとても速く、勉強になることばかりです。


今日はオフの予定でしたが、ツーリングに変更です。


まずは朝一で再び塗装です。。。





PF製スピード6軽量です。


前回のLTCではリヤが軽いこと、若葉くんのスピード6で好感触を得ていたことが大きな理由です。


次にタイヤ。


こちらも前回の若葉くんのタイヤを借りた時のデータのフィードバックで、SOREX28にSweep製カーペットインナーの組み合わせです。


早速コースインしてみると、動きがかなり違い、非常に攻めやすいクルマになりました。


多少のムリも聞いてくれるほど、安定して曲がれるようになりました。


それでいて、コーナーリングスピードもさほど変わらず、ただグリップが上がり安定感が増した運転しやすいクルマに仕上がりました。


今日は特にアタックするつもりは無かったので、最終パックに7割程度でアタックするくらいの感じにしていました。


数を重ねるごとに、コーナーでのロールがおかしくなってきたので、ダンパーオイルを交換しました。


これにより、ロールも程よくなり、さらに良くなりました。


途中、アリーナの店員さんのクルマをレンタルして走ってみましたが、こちらもウルトラスムーズで速いです。


しかも、自分のクルマが弱アンダーの様な錯覚になるほどまでに曲がります。


こちらも貴重な経験をさせていただきました。


ラストにアタックします。


ライン、ステアリングの戻しを意識しながらアタックすると、ベスト・アベレージともに前回の1.5秒以上速くなりました。


そのタイムが速いのか遅いのかはわかりませんが、タイヤとボディだけでこんなに変わるとは思ってもいませんてました。


やっぱりタイヤは最重要点です。


タイヤは使う使わないに関わらず、あるもの全てを持って行っても良いですね。


久々の福島組とのラジコンで、とても楽しかったです。


明日は急用が福島なので、終わり次第ラボへ行きます。


マンジャム

今日はマンジャムに参加して来ました。





練習の段階で、B4は全く曲がらずドアンダー。


浩所長にもやっていただきましたが、やはりドアンダーでダメ。


急遽ブルドッグを購入して塗りました。


こちらにボディを変えてから、初期から曲がるようになり、踏みたい所で踏めるようになりました。


それでもまだコーナーリングスピードが遅くて悩んでいたら、榎本選手のお父様が声を掛けてくださり、いろいろと教えていただきました。


まず、フロントのアッパーアームの穴位置を変えました。


ダンパーステー側を内穴から外穴へ、Cハブ側を内穴から真ん中へ変更しました。


これでフロントの引っ掛かりが増えたようで、頭の入りが更に良くなりました。


しかし、コーナーで腰砕けをするので、バネを前後グリーンからFブラウンRシルバーにしました。


これで全体的にロールが抑えられ、コーナーで踏ん張りがきくので更に奥で曲がれるようになりました。


最後にフロントのダンパーを一番寝かせて走りました。


フロントのロールが増え、グイグイ曲がって行くクルマになりました。


B-MAXは、タイヤを新品にした以外は何も変えていません。


こちらはまぁまぁ調子良かったです。


予選はそんなこんなでグダグダでした。


自分の下手さ加減には、うんざりしました。。。


決勝は、2WDからスタートです。


とにかく運が無かったレースでした。


スタート直後に揉まれ、中盤に揉まれ。。。


順位はわかりません。


間違いなく上位にはいないです。


4WDクラスも同じ感じでしたが、2WDほどでは無かったものの、スタートの揉まれでサーボがズレたようで、片巻き、もう片方はドアンダー。。。


巻く側は自分でステアリングを切らないようにして対処しました。


しかし、アンダー方向は、非常に厳しかったのですが、とにかくリタイヤだけはしたくなかったのでアクセル操作で無理矢理曲げました。


そんな感じで、終始自分の腕の無さに途方に暮れていました。


また、今回もヨコモの方々に助けられたレースでした。



ありがとうございました。


4WDを始めて2日目がレースは、危険でした。


もっと走り込んで、弱点等を見てからが良かったように思いますが、レースに慣れていない僕には貴重な経験でした。


またレースがあれば、積極的に参加したいと思います。


優勝は秋元選手でした。


今回のマンジャムのメンバーは、約半数が全日本ファイナリストでした。


ちょっとだけAファイナルの雰囲気を味わえたのも良かったです。


今週末は福島県のサーキット、ラボへ行きます。


ツーリングをやってきます。


今あるのは少ない情報ですが、それをフルに活かしてタイムを詰めてきたいと思います。


アリーナ

今日は若葉くんとアリーナへ行ってきました。


昨夜2時過ぎまでメンテナンスをしていたので、かなりの寝不足です。


アリーナでは、ドリミが行われていたので、かなりの人数がいました。


今日はオン・オフをやりました。


まずはオフから。


レイアウト変更後のアリーナは初めてで、とても面白そうなハイスピードレイアウトです。


まずは始めに、初めての4WDをやりました。


想像以上に難しく、まともに走れませんでした。


タイヤがあっていないのか、かなり苦戦しましたが、そこそこ走れるようになりました。


次に前回修理に出していたESCが帰ってきたので、B4に載せてスタートです。


こちらは走り慣れていたのか、とても走らせやすかったです。


タイムもそれなりに出ていたので、まずまずです。


これを交互に繰り返し、タイムを縮めて行きました。


最終的には2WDは速い4WDの一秒落ち程度、4WDは早い人と同じくらいで終わりました。


明日のマンジャムに参加したいと思います。


ツーリングは、非常にウルトラスムーズでした。


コーナーリングでの引っかかり、失速はなく、かなり速いスピードで曲がれました。


ベストはKV値2800縛りで18.5秒でした。


タイヤ、ボディのチョイスが悪かったようで、タイムがレース上位争いの1秒落ちでした。


今回使用したタイヤでは、やはり少なくとも1秒は遅くなるようで、かなり失敗した感でした。


今のクルマなら、タイヤを決めればかなり良いタイムが出そうな気がします。


久しぶりにツーリングが楽しかったです。


来週は福島でツーリングをやります。


帰りに、アリーナの方や正美さん方とほこたてを見てきました。


広坂選手、感動ですね。


ただ見ているだけで緊張感しました。



我らがレジェンドMASAMI


広坂選手の伝説は語り継がれると思います。



広坂選手とも久しぶりに会話が出来て、とても充実していました。


最後の方は、ほとんどクルマが見えないくらい疲れきっていました。


目がしょぼしょぼします。


かなりの猿ラジdayでした。



疲れのせいか、良いタイムが出ていたのにもかかわらず、全く満足出来ずに不満が残りました。


しかし、今日は若葉くんも楽しめたようで良かったです。


若葉くんのブログ友達もご一緒になり、新たな仲間も増えました。


今日は疲れたので寝ます。


今回も少しは進歩できたので、次回以降も更に上を目指したいと思います。

塗装

今日はこれらを塗装します。





LTC-R LW


B-MAX4 フォワードキャビン


の2枚です。


塗装は初めてということで、当然この様なカタチに。。。





白一色ですが、なかなかの出来栄えだと思います。


ツーリングに関しては。。。


オフは窓枠が若干ミスしましたが、近くで見なければ分からないので見ないでください(笑)


これからステッカー貼ります。

完成

今日は足廻りを組んで完成させたいと思います。


まずはサスアームから。


ガタや歪み、クラックなどが無いかを確認します。


今回は特に無かったので、そのまま使用しました。


その時に加えた一手間がこれです。





もう一度ストレートリーマーで穴を矯正しました。


それにより、サスアームがカタカタとスムーズに動く様になります。


ちなみに、僕の場合はサスピンの自重で下まで簡単にすり抜けるまで今日はします。


ここでガタを出したらもちろんダメです。


絶妙なやり方ですね。


それから、リヤにアルミのユニバーサルを使用しました。





フロントは耐久性を考慮して、スチールのものを使用しています。


それらをシャーシに取り付け完成です。



この時も、シャーシが捻れない様に注意して組みます。


組み上がり。








何の変哲もないBD5ですが、僕の相棒です。


メカを載せると、この様な感じです。





モーターの配線を黒くしました。





さらにはアンテナも短くしました。





ボディから出ないタイプですね。


シェイクダウンは16日を予定日しています。


そこで様々なテストを兼ねて各部チェックをしてきます。


福島では良い走りを期待します!


全バラ

今日は仕事が終わり、帰って来たのでBD5のタイヤを買いに行ってきました。


これは今月中旬に福島県のラジコンサーキット・ラボへ若葉くんとまっすん君と走りに行くためです。


買ってきたものはこちら。






Sweepのタイヤとインナー、ホイールです。


常連さんは、SOREX28にSweepのカーペット赤を使うそうです。


なので、SOREX28はストックが有るので、買いませんでした。


では何故Sweepのタイヤを買ったのか?


青いインナーは何か?


その疑問が湧きます。


それは、このタイヤはQTSタイヤと言って、カーペットやハイグリップ路面向けのタイヤです。


以前、カーペットでこのタイヤにカーペット赤を使ったことがありますが、ハイサイドするほどのグリップがありました。


今回もそれが狙いです。


青いインナーも、ハイグリップ路面向けの超軽量インナーです。


こちらは使ったことがありませんが、テストしてみたくて購入しました。


なので、現地でタイヤを3セット組む事になります。


1.Sweep28+カーペット赤


2.SWEEP28+超軽量インナー


3.SOREX28+カーペット赤


余裕があれば、SOREX28+超軽量インナーも為しますが、こちらはSweepでの結果を見てからですね。


そしてさらに、BD5を全バラしました。








リヤ廻りがかなり汚れていました。


全部綺麗にして組み始めました。


まずはシャーシやアルミパーツに歪みがないかチェックします。


幸いにも、歪みはなく正常でした。


説明書通りに組んでいくと、まず出て来るのは前後のバルクヘッドです。


パーツが歪んでいなくても、シャーシに組み込んだ時に捻れては意味がありません。


そこで裏技です。


まず、バルクヘッドとアルミスタビライザーホルダー×2を用意します。





これを写真の様に組みます。





この時はまだ仮締めです。


この状態で、シャーシに組みます。





バルクヘッドを締めるビスも仮締めです。


シャーシに仮組みしたら、スタビライザーホルダーを本締めします。


すると、バルクヘッドが左右対称になるので、曲がって組む事が無くなります。


それからシャーシ裏のビスを本締めします。


これは前後共通です。


その後はしばらく説明書通りです。



ここまで、できましたね。





ベルトのテンションはフロントよりリヤを若干張り気味にしています。


また、ギヤデフを作る時には、僕は必ずX-GEAR製のシールグリスを使います。


これを塗ることにより、オイルの漏れが激減します。


オイル漏れに悩んでる方は、使用することをオススメします。


次にモーターマウントが曲者で、これをしっかり組まないとシャーシは必ずと言って良いほど捻れます。


この対処も、裏技を使います。


まず、アッパーデッキを仮組みします。





この時は、当然モーターマウントにはビスを締めずにバルクヘッドにだけ締め込みます。


シャーシ裏のモーターマウント固定用ビスも仮締めです。


この状態でシャーシに捻れがなければ、モーターマウントにアッパーデッキのビスを締め込みます。


その時点でシャーシが捻れたらもう一度アッパーデッキのビスをゆるめて締め直してください。


捻れていなければ、モーターマウントのビスをゆっくり本締めしていきます。


そうする事で、シャーシはまっすぐに組めます。


興味のある方は一度お試しください。


とりあえず今日はここまでで終わりです。


明日は足廻りを組んでいきます。


久々に走りそうな予感です。

ドレスアップ

ダンパーを変えて以来、何も手を付けていなかったドリパケを、やっといじりました。


まずは全体図から。





リヤのディフューザーが目立ちます。


細かいところでは、ダンパーが、真っ直ぐになる様にスペーサーで調整しています。


そしてこちら。





以前購入したままのインタークーラーを付けました。


これはただの見た目ですが、良いと思います。


バンパーにタイラップで固定化しただけですが、なかなかいけそうです。


あとはフロントデフをワンウェイに変えました。


加速を良くするのと飛距離を出すのが目的ですが、実際どうなるかわかりません。


というよりはまともにドリフトをしたことがありません(笑)


ちょっと頑張って見ます。

B-MAX4

ついに前々からやりたいと思っていたオフロードの4WDをやります。


クルマはB-MAX4です。





こちらはFT仕様になります。


ちょうど使わなくなったという知人に譲って頂きました。


ボディがまだ無いので、白一色でフォワードキャビンを塗りたいと思います。


早ければ今月中にシェイクダウンします。


その時はレポートをアップしたいと思います。

スパーギヤ

今回の休みはESCが戻って来ていないので、RCはお休みでした。


そこで、モデ仕様のBD5のスパーギヤを交換しました。


それがこちら。





話題のPanaRacerです。


このスパーは軽くてレスポンスが良いので、非常に良いです。


転がりも良くなり、失速がへるのもポイントです。


何よりかっこいいですね(笑)


装着後はこのような感じになります。






見た目が良くて速いなんて理想ですね。


また、従来のスパーよりも若干薄い様です。


しかしながら精度は抜群の様なので、嬉しいですね。


次回はストック仕様のBD5をメンテします。

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